ワクチン


2011/01/18

の無料摂取が話題を呼んでいます。

うんざりですが、病気の予防ということならば、第一に考えるべきは食事です。

正しい食生活を実践する努力をすることなく、何をどう予防したとしても、砂上の楼閣、

何千億円の税金を投入しても、大した効果は上がらないでしょう。

ただ、誰にも文句を言われずに、税金を使って製薬会社に利益誘導するためにはとても素

晴らしいやり方です。

それから、ワクチンという代物がいったいどういうものなのか、真剣に考えてみる必要が

あります。メディアで盛んに、ワクチンを打たなければ病気になり、打てば病気に

ならずに済むような洗脳を、知らぬ間に受けているのです。

物事の真実を見抜く感性を養いましょう。

あくまでも、私見ですが。

我が国の


2011/01/14

総理大臣の顔をみるたびに、

死体にどんないい薬を注射しても無駄であるな。

と思ってしまう私は職業病です。

ところで、抗癌剤の真実を公表したとたんに、論争がすごいですねえ。

発表された医師はおそらく命がけ。心から賛辞を贈りたい。

あとは、どちらを信じるか、みなさんの審美眼の試される時です。

人心が悪化していては、どんなに素晴らしいことを行ってもすぐに悪魔的なものつぶされ

て結局うまくいきません。

世の中を良くするのも悪くするのもみなさんの心ひとつです。

丸薬は


2011/01/11

噛み砕くべからず。

鵜呑みにすれば効あり。

分析して内容を知るときは効力なし。

昔の科学者の云うことは深いですねー。

現代はこの真逆をいっています。

感性が鈍ると、頭で考え眼で見えるものしか理解できなくなってしまうのでしょうね。

みなさま


2011/01/05

あけまして、おめでとうございます。
どんな3が日をおすごしでしたか?
私は、とある山の中でひたすら日本の復活を祈っておりました。
今年も、うかい動物病院、四面楚歌の中、次世代に残るべき私的真実の情報を発信していきます。心ある方々、いきにかんずるかたがたの応援、よろしくお願いいたします。

如是我聞


2010/12/29

汝すべからく、主張すべからず。
ただ、傾聴すべし。
だそうです。
とにかく、まずは、相手の話を聞けと。理解しなさいと。そして、ただひたすら許しなさいと。
山の仙人が云いました。

文芸春秋


2010/12/25

をチェックしてください。
「抗癌剤は効かない」の情報が載ってます。
皆さん是非ご一読をお願いいたします。

クリスマス


2010/12/25

みなさん、幸せなひと時をお過ごしのことと思います。
私、サンタさんをお迎えする準備を怠り、先ほど、今日がイブだときずきました。不覚!
それにしても、今年もいよいよ切羽詰まってきました。
来年の幸せキーワードはおそらく次の三つに尽きるのではないかと思っています。

1、心      自ら努力するしかありません。

2、食べ物    天地、宇宙の神にただひたすら感謝。

3、次世代テクノロジー   人の魂的な善、または根源的な愛にもとずく真のテクノロ              ジーが明らかにされると思います。

単純明快


2010/12/18

大好きな言葉です。わが座右の銘。
真実は常に単純明快。
うそのおおいいものほど、複雑怪奇。理論がややこしいものです。

直観


2010/12/17

を信じて下さい!
あれこれ、頭で考えすぎないで!
せっかくの天の声が、あなたの思考でブロックされてしまいます。
とくに、マスコミの情報を頼りにしないで。
迷った時こそ、心の声を信じて下さい。

穀野菜


2010/12/17

中心食は癌の原因になる!
という記事が、とある最新医学情報に記載されていた。
またか・・・・この手のインチキ情報。
この記事を見て、そうなんだ!と思ってしまった人がどのくらいいるのだろう?
あたかも、野菜が癌の危険因子のような印象を与えますが、そんなわけないでしょう。
要は、食べ方の問題であって、野菜が危険なのではありません。
昔の日本人の野菜の食べ方を検証してみてください。
サラダのような食べ方はしていません。
漬物、糠漬、天日干し、味噌汁や煮物など、陰陽の調和を図って食べていました。
煮物の味付けに砂糖を使うこともなかったですし、外国からの輸入野菜やハウス物など問題外です。昔から、地産地消です。その土地の、季節の物を食べていたのです。
そういうことの検証は全くせずに、ラドンやラジウムなどの自然放射線を含有しているからたくさん食べると危険だなどという見解を、うのみにするほうがおかしい。
昔の日本人など、穀野菜しか食べてなかったのですから、絶滅しているはずですし、何より広島、長崎は見事な復興を遂げているではないですか。自然放射線どころではないのですから。